最近、財布にこだわりを持つ人が増えています。

以前なら考えられないことです。
中でも金運です。好きなブランド財布も気になりますが、金運なのです。

開運だとか、金運の財布は、どことなく、うさん臭い感じがしたものですが、今は変わってきました。

お堅い新聞広告でも、見られるようになりました。それだけ人気の商品になっているのでしょう。

これは占いさんたちが、緑の財布がいいとか、黄色の財布、金色の財布がいいとか、の雑誌の記事に載せるようになってきたこともあるからだと思います。

実際に、財布を変えたら、運が向いてきたとか、会社の売上が変わってきたという発言もテレビなどで、見かけるようになったこともあるでしょう。

世の中の人が、ファッション性よりも、金運を意識した財布(色、長財布なと形)を選ぶようになってきたのです。

今回はそのような財布の金運を底上げに適したおすすの財布をご紹介いたします。

話題となった年収1000万円の財布もご紹介しますよ。

金運アップ財布で金運だけでなく仕事運や出世運までアップしよう

金運アップ用

今回は、金運アップだけでなく、仕事運、事業運、さらには人脈にもつながる対人運、人間関係などの開運と財布について考えてみたいと思います。

 

ベストセラー書籍『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』で、年収200倍の法則が紹介されてから、財布に注目が集まっています。長財布がいいとか、お財布こそケチるのではなく、値の張る金額の財布を持つべきと、見直されているのです。

 

最近はネットでも伝わるように、年収の200倍のお財布を持つことで、その年収に近づくという考え方があります。

 

私自身も今までお金持ちと言われる方に出会ったとき、目に行くのはお財布ですが、お金持ちの方々があまりに安っぽくみえるお財布は持っていなかったなぁと思いました。

 

意外と、人は持ち物、特にお財布には目がいきます。

それなりの地位にいる人や仕事をしている人、お金持ちの人たちが、景品で当てたようなお財布を持っていることは、私の知る限り、いなかったです。

 

先日も、ネットの記事で、実際に年収1000万円以上の人たちに取材したら、どの人も5万円以上のお財布を持っていたということで、さらにその信憑性が高まりました。

 

それで風水師たちの先生がたは、値が張るお財布(価格がそれなりに高い財布)を持つことで、金運のみならず、全体運を底上げしようということが多いです。

 

お財布くらいは少し背伸びをして、値段の高いしっかりしたものを持ちましょうと。それはブランドものを買えということではありません。

 

ブランドものだけでなく、人知れずのお店でもいいのです。隠れた逸品のような財布もおすすめです。職人が作るような高品質の財布でもいいのです。

 

言われてみれば確かに、お財布くらいでその購入費用をケチるということでは、金運も逃げていくでしょう。

 

お金があればそれだけ制限が取り払うことができます。お金がないことで、できないことも多いからです。

スポーツでも、形から入る人も多いものです。ウエアを揃えて、道具も揃えて、それなりに整えるとそのスポーツが徐々にうまくなるように、形から入るのもひとつの手です。

 

だから、金運アップも形から入るということで、お財布について見直されているのです。

 

年収1000万円財布を知っていますか

今回は、金運アップのためにお財布に関して気をつけるべきことを書いていきたいと思います。その前に、お財布と金運とは関係するという話です。

 

財布屋さんという、専門の職人が作る財布を売っているお店があります。

そこで、「年収1000万円財布」というお財布があるのをご存知ですか?

 

財布屋さんは、もとから開運財布を作っていて、数々のいわれのある財布を実際に作っているのですが、このたび、これぞ、財布屋さんだからできること、ということで、年収1000万円を叶える財布を作ろう!ということで、作ったそうです。

 

財布屋さんの開運財布はこちらから

>>>>年収1000万円財布のページ

象革の本革製「年収1000万の夢をかなえるゾウ」

特に、象革の財布は大変珍しいものです。特別な許可がないと捕れないので、その貴重な皮革のみが流通しているそうです。

「年収1000万の夢をかなえるゾウ」という名前の財布、多機能財布です。

色はダークグレーとなっていますが、実際に手に取ると黒めの財布だそうです。



金のヘビ財布

こちらは、「開運金の錦蛇」です。

ここに載せたのは、ラウンドファスナー長財布ですが、多機能型の財布もありました。



後でも書きますが、金ピカすぎる財布はあまり金運には良くないそうで、金色でも、これくらい自然で落ち着いた色の財布がいいですね。

この金の錦蛇の財布は、大人気の品です。金色であることと、お金が身に付くということから、身と巳(み)で、蛇革も縁起がいいです。

だいたいにして、財運アップの弁財天様の頭には蛇がいることから、蛇と財運アップはセットのようなものです。

 

この金色の錦ヘビ財布、みなさんが、気になってしまい欲しくなるんですよね。それで1番人気なのかも。

ラウンドファスナー長財布にするか、多機能財布にするかはお好み次第ですね。

ラウンドファスナーがラウンド、円で、縁につながるとして縁起が良いと考える人もいます。

 

どれも日本人の職人が作るハンドメイドなので、日本製(国産)で本物です。

特に、錦蛇は天然ものなので、同じようなものができない一点物になりますね。

 

ゾウの財布も、金の錦蛇の財布も、カード入れが末広がりの8つ入る場所が2箇所あるというところにも金運アップのことを考えているなと思った次第です。

 

年収1000万円財布(象革、蛇革財布)については、こちらから確認を

>>>>年収1000万円財布のページ

 

金運祈願にこだわるなら人気の「金運馬蹄財布」

今、話題になっているのが、金運馬蹄財布です。

ヨーロッパ由来の金運祈願に風水の知恵をプラスして、さらに金運神社で祈祷したという3重のラッキーが重なる財布です。

気品があって落ち着いた色合いの財布になります。

なんと言っても、毎日使えるように、ずっと持ちたくなる使いやすさがあります。

金運祈願の縁起的な部分と使いやすさが両立となる財布です。

 

「馬蹄」のモチーフ、「ラッキーブラウン」の色、さらに「金運神社」でのご祈祷が重なっているのが「金運馬蹄財布」です。

 

金運財布というと、とかく派手派手しい色合いのキンキンキラキラの金ピカ財布を想像しますが、それですとどうしても毎日使うのに派手すぎて気が引けます(金運を願うのに、なんだか矛盾しているように感じるかもしれませんが)。私自身も金ピカ財布を使ったことがありますが、取り出すたびに目立つのか、何度か人に「目立つねぇ」と言われました。

 

さらには、冠婚葬祭の場には持っていけない(結婚式くらいならいいのでしょうが)、という声もあります。しかし、この金運財布なら茶色に、ワンポイントでの金色ですから、金運を願うということが周りの人にわからないまま使えます。

 

財布は見ていないようで人は見ているものなのです。取り出すたびに、「おお~っ」と言われるのも説明が面倒ではありませんか。

気兼ねなく財布が出せるのに、実は、金運財布なのだ、という財布が理想ですよね。

 

金運財布に見えないのに、実は、金運財布である、それも馬蹄、ラッキーブラウン、ご祈祷の三拍子揃った財布です。

 

ヨーロッパでは、馬蹄は「幸運祈願」や「金運の象徴」として贈り物などに使われていること(ラッキーモチーフ)を知っている人もいるかと思います。

 

それもこの金運馬蹄財布には、上向きの馬蹄(上に開いたU)と下向き馬蹄が付いています。

上向きの馬蹄は「金運を集めること」を願い、下向きの馬蹄は「お金を逃さない」お金を貯め込むという意味です。この2つが揃ってこそ、意味をなすのです。

 

財布の表面には、上向きの馬蹄のチャーム、財布の中には、下向き馬蹄でお金を逃さないという役割を担います。この2つがそろってこそ、意味をなすわけです。

 

財布の表面の模様としても、上向きの馬蹄と下向きの馬体とでセットになった模様になっています。馬蹄自体も金色ですから、目立たないところで金色アップになるのです。

 

さらには、霊験あらたかな金運神社(別名当銭神社)でご祈祷済みですから、金運祈願に違いがあります。



財布としての機能もバツグンの使いやすさで知られるL字ファスナーで開きます。L字にひらくのでファスナーを開ければ、大きく広がり中身も見えやすいです。

 

さらには、金運アップにいつも肌守りをもっているような人には、ポケットが多いのも魅力的でしょう。2箇所に札入れがありますから、1万円と分けて入れておくこともできます。

 

風水で金運向上といったら、お金を入れるスペースに余裕をもたせること、と聞くことが多いですが、余裕をもたせる意味でも2箇所にお札入れがあるのは便利です。

 

ラッキーブラウンは、土色ですから、生物を育てる土、土から生まれるとして、土色であるブラウンは同じようにお金を育てるとして、人気の色です。五行思想でも「土は金を生じ」と考えられています。一部の人には、密かに愛されてきた色なのです。

 

またラッキーカラーと言われる金色にも近い色ですし、黄色や金色は入ってくるが出ても行きやすいといわれるのに対し、ブラウンは落ち着きがあります。

 

それに茶色ですと、男性向けにも女性向けにもなります。さらに財布の内側が金運の落ち着きを意味する黒ですから、お金を逃さない下向きの馬蹄とともにこの黒色で、「閉める」わけです。

内側の黒で、資産を守る意味の「黒」です。

 

カード入れは、8箇所でこれまた8は縁起のいい数です。小銭入れはファスナーで閉めることができます。

 

「金運馬蹄財布」は金運財布でありながら、一見、金運財布に見えない、そして飛び抜けた金運力の財布の3拍子揃った金運財布なのです。

 

縁起が良くて、大人が持っても落ち着いてみえる金運祈願の財布なら

ラッキーショップの財布についての詳細はこちら

>>>>金運馬蹄財布

サイトには自分の生まれの九星ごとの色に別れた財布など、他の色もありましたので、参考にどうぞ。

 

金運万倍九星財布

あなただけの九星ラッキカラーを使った、あなただけの財布になります。

九星がわからない人でも、サイトで生年月日を打ち込めばすぐにわかりますよ。

改元記念として作られた新しい金運祈願財布です。

 

2019年は新元号が始まる年です。大昔には、改元は国の運気を変えて良くするためにも行われてきたそうです。

さらに、2019年は、末尾が「9」で永遠を表し、お金に関しては大安の年とも言われています。

2019年は、己亥の年、亥年は、中国においては、豚年として、豚は金運祈願として大切に扱わています。特に、金色の豚は、金運面では大吉なのです。

己亥の年は変革の年です。あなたと相性のよい新しいお財布に変えることで運気を呼びましょう。

 

実は、一部の風水師は財布の外側の色よりもお金にふれる財布の内側が大事なのだと言っています。金運万倍九星財布は、お金が「直接ふれる」財布の内側に、あなたの生まれた生年月日の九星別のラッキカラーを配置することで、あなたと相性の良い財布にしているのです。

 

そもそも九星は、生まれた時にその場を占めていた「気」のエネルギーを五行と7つの色、九の数に分け、法則に従って組み合わせることで、人の運勢を9種類の星に分類したものです。生まれ年から導き出される九星を調べることで、特徴を知っておくといいのです。

 

 

そのほかにも、一粒万倍の籾をイメージしたデザインで、万倍籾を型押ししています。外側は金運に良いとされる光沢仕上げのシャンパンゴールドにしているので、誰にでも使いやすい色です。

 

ファスナーの引き手は、お米のチャームになっているのも縁起良いですね。使いやすいL字ファスナーですから、いつも使う財布として日常使いができます。

「内側」が全9色の九星財布

>>金運万倍九星財布

あなたの星のラッキカラーの在庫があるうちに、どうぞ。




以下、金運向上についての風水の考え方など参考に書きました。

お時間があったら、読んでみてください。

お財布の形状やモチーフ、飾りなどにも金運を考えて

年収1000万以上の人たちが使っているお財布(2000万円の人もいましたが)の取材記事などを読みますと、意外と二つ折り財布を使っている人が多かったそうです。

 

それについては、雑誌でも読んだ覚えがあります。投資で成功した人たちにアンケートをしたら、長財布と二つ折り財布では、ほぼ半数だったとのことで、長財布でないとお金持ちになれないというわけではない、と言われたものです。

 

しかし、私の知っているお金持ちの人たちは、長財布を持っている人ばかりでした。

長年使い古したようなボロボロのお財布を持っている人もいませんでした。

 

風水師の人たちがいうには、風水はもともと、住まい、住居の環境をみることから来たので、家の周りの気の流れなどに気を配ります。

 

お金の住まいすなわち、「家」と言ったら、財布ですので、金運をみるなら、財布に凝るべきだという考えです。

 

お金も居心地がいいと住み着くという考えから来ています。お金が逃げてしまうような家づくり(財布)はよくないわけですね。

 

それら風水師の方々がいうには、家も窮屈では良くないので、財布も同じように考えます。お金がゆったりできるようにと、財布も大きめのゆったりした財布がおすすめであると、それでなるべく長財布を推奨することが多くなったようです。

 

それもキツキツのお札の出し入れが難しいようなゆとりがないものではいけないと言います。

 

また、札と小銭を分けて持つのがおすすめだそうです。せめて、小銭もお札も一緒の同じところに放り込む財布ではなく、仕切りでお札はお札の場所、小銭のところは別にファスナーになっているなど区分けできる財布がいいのです。

 

また、書籍『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』でも、稼ぐ人は年収200倍のお財布を持っているというような稼ぐ人たち、お金持ちの人たちは、長財布を持っていたということで、お金を入れる場所に余裕がある長財布がおすすめとなっていったのです。

 

柄にも注意でレディース財布にありがちなスパンコールの飾りでキラキラすぎや派手すぎる刺繍にも気をつける

さらにお金の住まい、家ですから、周りがジャラジャラうるさいのも考えものです。

鈴を何個もつけるとか、チャームを何個もつけるなどはやめておいたほうがいいです。

 

虎や鳳凰が舞うような刺繍がついたものなど派手すぎる柄、スパンコールなどでデコってキラキラにしている財布などもダメですね。

 

お金はキラキラしたものに寄ってくると言われますが、こと、お財布に関しては、外側の色や柄は、ひっそりと落ち着いたものがいいようです。

お金を引き寄せるキラキラしたものは、お財布の中に入れておいたほうがいいですね。

 

金色のお財布を使いたいなら、天然の蛇革にするなどすれば少し落ち着いた色合いですので、金ピカ財布よりは落ち着いた色の財布にしておいたほうがいいようです。

 

中国では8という数字に効果があるいわれ、中に8つのカード入れで金運と末広がりの幸運を

八広がり、末広がりの八、と言われますが、中国が起源の風水では中国の人たちがお金を余分に払ってでも手に入れようとする「八」という数字の魅力です。

 

車のナンバープレート、電話番号、特に携帯電話の番号も末尾が8が華僑の人たちに人気があると聞いたことがある人も多いでしょう。

 

華僑は縁起を担ぐとか、風水にこだわると言われますが、それだけ見えないモノ、運気の影響を知っているのでしょう。

そもそもは、「発財」財を成す、お金儲けという発音と、八の発音がほぼ同じ、似ていることから由来があります。

 

しかし、なぜか日本でも縁起のいい数字が末広がりの「八」です。中国でも日本でも、縁起の良い数字が重なっていたのですね。偶然の一致でしょうか。

 

風水の影響で、カラーを優先して考える人も増えました

財布の色については、以前も取り上げました。カラーの持つパワーについては、無視できません。

その時のブログ記事はこちら

おすすめの開運財布、金運アップ財布の色、購入日、選び方など

 

その後、いろいろと調べてみたのですが、黄色、赤、ブルーはダメという意見が多かったです。

やはり、流れる水色、赤字の赤は、避けたほうが無難でしょうね。

 

財布の外側は落ち着いた色にして、内側、中身に黄色、金色ならいいようです。

 

また、先ほどの「年収1000万円財布」の金の錦蛇財布のように、金色と言っても、ベージュや茶色にも見えるような落ち着いた金色ならまだいいのです。

 

また、色といえば風水ですが、風水は五行の理論に基づいています。古来中国の五行の考え方では、相剋として、「火は金を溶かす」といいます。五行とは、「木・火・土・金・水」の考え方です。

 

金はお金と考えますと、火のそばにお財布を置くのは、よろしくないです。だから、台所に置くのは避けたほうが無難です。

 

お財布は火のそばには置かないことを徹底したほうがいいです。

投資に失敗した人たちが、「お金を溶かした」とよくいいますが、まさにそれです。お金を溶かしたくなかったら、失いたくなかったら、火のそばにお財布を置かないことです。

 

FPの人たちも言う、レシートやカードでパンパンにふくらんだブタ財布はダメ

ファイナンシャル・プランナーの方々は「レシートはこまめに取り出す」とことが家計管理で大事だといいますよね。

 

家計簿は続けるのが難しいといいますが、せめてお金の出入りを管理するためにもレシートくらいはまとめて置くのがいいようです。

 

また、そうすることで、お財布の中身がすっきりとします。確かに言われてみれば、私の知っているお金持ちの方々は、お財布がスマートです。

いわゆるブタ財布、財布にポイントカードやらレシートやらいっぱい溜め込んでいる財布の人はいなかったですねぇ。

 

それには目的にあわせて、複数のお財布を使い分けるのも手です。

特に、事業を行っている人、個人事業主でも会社経営者でもいいのですが、そのような人は、仕事用、業務用のお財布と、個人で使うお財布は分けたほうがいいと聞いたことがあります。

 

中には、旅行用と日常用で分けている人もいるようです。

共働きのご家庭では、自分で使うお金と、共に出したお金と分けていて、それがわかるようにとお財布をわけることもあるでしょう。

 

何もかも一緒くたにしてしまうと、これがごちゃまぜの原因にもなります。

小銭とお札をわけたほうがいいと風水師の先生方は言うように、なんでもごちゃまぜは良くない結果を招きそうです。

 

3月12日はサイフの日。春財布とは?金運アップには張る財布(春)または実り財布(秋)から使いましょう

春財布とは、新春から立夏(5月5日もしくは5月6日、年によって異なる)に使い始める財布を春財布といいます。

 

使い始める日ですから、買うのは、その前にということです。

春が「張る」と同じ読み方からお金に恵まれた財布になるように、という願いが込められています。

 

私は購入日が大事かなと思ったら、けっこう「使い始め」の日が大事なのようです。

使い下ろす日、そこからスタートだからでしょうか。

 

3月12日は、財布の日(さいふ=312)なので、縁起がいいから、3月12日から使うのもいいですね。

 

おすすめは、新春がいいですね。これはお正月でもいいですし、立春の2月でもいいです。

風水に凝る人なら、旧正月の元日、春節を狙うのもアリですね。

 

1月、2月、3月くらいで、寅の日や一粒万倍日、天赦日(よろずよろしの日)から使い始めるといいです。

 

これらの日は、最近は宝くじ売り場にものぼり旗や看板が掲げられていて、「本日、大安」とか、「本日、一粒万倍日」とか書かれていますよ。

 

秋も「実りの秋」で、なかなかいいです。財布が重くなりそうですね。

何事も準備は大事ですから、使い分ける前に買っておいて準備をしておきましょう。

 

お金が集まってくる種銭を入れておくだとか、実際に使うまえにお財布に記憶させるとかで、使う前に一定の期間、なるだけ大金を入れておくといいのだとか。さらには、満月の光に当てておくのもいいのだそうです。

 

満月は、「満ちる」だからでしょうか。以前には、満月の日に集まって、お財布をお月様にあてるというイベントがありました。

 

他にもお財布を置くのは、北に、と言われています。風水で北は金運をつかさどる場所と言われています。そのほか、北には秘密や落ち着いた場所、静けさという意味もあるようで、とにかく、落ち着いた場所にお財布を置くのがいいのです。

 

お財布のままむき出しで持たないで、カバンに入れて持ち運びすることも大事です。落ち着きのためには、鞄の中に入れましょう。

 

また、帰宅したら、お財布は鞄から出して、別の場所にしまう(北などに)のがいいそうです。お金に関することは床に置かないのがいいのです。営業でトップクラスの人が、鞄も財布も床には置かないを徹底していると聞きまして、なるほどなぁと思ったことがあります。

 

鞄は、仕事運に関係してきて、財布は金運に関係してくるから、ということでした。

やはり、稼ぐ人は、縁起を担ぐといいますか、なにかしら徹底しているものがあるようです。

 

口コミも良いお店で財布職人のハンドメイドのお財布を通販で

金運については、お財布に凝ることも大事ですが、あまりにもお財布に凝ってしまったがゆえに、お金にフォーカスがあたり常に頭にあるので、「お金がない」といいがちですが、それはやめたほうがいいです。

 

言霊はあると言われていますし、いつも「ない」「ない」と言っていると潜在意識にまで刷り込みされるので、「ない」のが普通となってしまうので、なくても「ある」にフォーカスを当てるといいのです。

1円玉ならいっぱい「ある」でもいいのです。ある、に目を向けましょう。

金運がないと思うならお財布をチェックです。運気のよいお財布を使うことです。

 

風水師の先生方からは「お財布を変えるだけでも人生が変わる」と言われています。

 

少し背伸びして年収1000万円を狙う財布を!

財布屋には2019年のラッキーカラーである白、白蛇財布などもあります。

 

>>>>金運の上がる財布

 

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