令和から使い始める開運お財布は用意しましたか?平成が終わります

新元号が「令和」になると発表され、もうすぐ令和の時代に入ります。

元号が変わると時代の運気も変わります。新しい運気がやってくるということです。

それだけ日本人には、大事なことです。

新しい時代がやってくることになります。時代がかわるからこそ、この瞬間に運をつかみたいものです。

新しい時代にあった運気を取り入れる、お祝いごとだからです。

平成が終わるこの時に、お財布を新しいものに変えませんか?

新しい時代に、新しいお財布で。

令和となる日から、新しいお財布でスタートへ

 

>>>あなたを幸せにする財布

2019年は、「変化」の年で、運気アップには、「変化」です。

 

新元号の「令和」は万葉集にある歌の序文「初春の令月(れいげつ)にして、気淑く風和(やわら)ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす」から二文字をとったとの説明です。

日本最古の歌集である「万葉集」の由来の言葉です。

風の和らぎ、梅や蘭の香りを感じる春らしい、序文です。この中にある「令月」、そして風のここちよさを表す「気淑風和」の「令」と「和」の文字を合わせて「令和」となったとのこと。

 

めでたい月のうららかな春の日のような気分が伝わります。花鳥風月を愛でる日本人らしさがでています。

天皇陛下は4月30日に退位され、5月1日に皇太子さまが即位します。ここから新元号が始まります。昭和から平成へ、慌ただしく移っていきましたが、天皇陛下の退位による改元は、1818年以来、約200年ぶりとのことです。

 

平成から令和へのイベントもあるとのことで

平成から令和にかけてのお祝いする数々のイベントがあるそうですが、中でも東京スカイツリーで新元号「令和」への改元を祝って、日本国旗をイメージした特別ライティングをするそうです。

 

さらに平成最後の日となる4月30日(祝)は、東京スカイツリーでは、天望デッキの営業時間を延長して、新元号「令和」の初日になる5月1日(祝)0:30まで営業するとのことで、まるで大晦日からお正月のようなおめでたいムードになっていますね(さらに延長時間の時は、プレゼントもあるのだとか、神社の甘酒プレゼントみたいなものでしょうか?)。

 

私がいいな、と思ったのは、天望デッキ入場券のことです。平成最後の日となる4月30日(火・祝)22:00から新元号「令和」がはじまる5月31日までの間、「ありがとう平成」「おめでとう令和」と特別に印字した入場券を発券するということです。

これって、ちょっとしたことかもしれないけれど、「ありがとう平成」ですよね。

 

国内工房で匠による唯一無二の仕上げ。「クロコダイル専門店:革芸人」はアフターケアまで万全!



このようなお祝いムードに囲まれるからこそ、お財布を新しくしませんか?

天皇陛下の退位による改元が200年ぶりという、まさにその瞬間にいるわけですから、お財布を新しいものに変えるのなら、ぜひとも、5月1日から変えることをおすすめするというわけです。

大吉以上の、最大吉日だと考えるからです。

5月1日が無理なら、5月中の良い日を選びましょう。

気学の先生なら知っているでしょうが、今年の5月は、幸運の月なのです。それも、財運によろしい月なのです。

その場合、5月と言っても、5月5日の立夏からです。気学の世界では、新年は、2月4日の立春から始まることを知っている人ならわかるかと思います。

 

さて、実は今年、財布を新調する人が増えているのです。それも、昨年末のうちから用意している人もいるのだとか。

平成の時代を共にしたお財布にも感謝を忘れずにいたいものですね。

お財布を一度全体に紙や布で覆った後に、このような飾り紙を巻いて処分するといいです。感謝の心を忘れずに。

財布処分用の紙について確認するのはこちらのサイトで。

>>財布処分用の巻く紙

平成を区切りにするには、手放すのが惜しいと感じる人もいるでしょう。

 

しかし、古い財布というのは開運としては、あまり良いとはいいがたいので、新しい元号をきっかけに新しい財布に切り替えましょう。

 

>>色から選べるオーダーメイドの財布



財布を新しくして、新元号、令和の時代に

日本の桜花びら
財布だけではありません。車や家具、寝具なども新しいモノに変えるという動きがあるそうですよ。そのような購入するのに費用がかさむものばかりではありません。

 

お箸、肌着、タオルなどもそうなのです。

靴やカバンも新しいものに変えるのにいいかもしれませんね。

 

平成を懐かしむ商品も売れているそうですが、ここはやはり、未来を見据えて、新しい年号から使い始める商品を買いたいものですね。

 

新しい年号になることをきっかけに、使っているモノを新しくしたい人がいるのです。
改元にともなう「きっかけ消費」という人もいるのだとか。

 

改元をきっかけに新しい自分、新しい環境を模索する「きっかけ消費」。中には、引っ越しを検討する人も

新しいことにチャレンジしたいという気持ちを抱く人におすすめのアイテムなどがあるそうです。

【楽天市場】楽天市場ヒット番付 改元イヤー番外編

 

中でも、開運を考えるのならおすすめするのが、財布です。

財布は、もともと、新年になると新しい財布にチェンジする人も多く、12月頃にピークを迎え、正月から、もしくは、立春から使い始める人が多くいました。

 

しかし、2019年は違います。

いえ、すでに変えた人もいるかもしれませんが、平成から令和に変わるまさにこの時に、お財布を新調したいという人がいるのは理解できます。

 

2019年は、ラッキーカラーが赤、白、ゴールドとのことです。

ドクター・コパの書籍を読みますと、赤は健康と仕事、行動力を引き出すパワーがあるそうです。

それに対して、「白は、人間関係や財運、チャレンジをするパワー」だそうで、財運ですから、特に、白のお財布は財運に恵まれそうです。

 

なお、ゴールドもなかなか良くて、「人気や才能の運気を高め、タイミングをよくするパワー」があるのだとか、インフルエンサーが身につけたら、バツグンに良さそうです。

 

ラッキーアクションは、もちろん神社仏閣巡りですよ。そのほか、変化の年だからでしょうか、模様替えもいいそうです。あとは、エクササイズもいいのだとか。

ラッキー方位は、南と北です。南と北から幸運がやってくるので、南と北はいつもキレイにしておきましょう。

盛り塩をしておけば、お守り作用もあってもっとよし。

 

財布も変えて、これほどの機会を逃すと後悔しますね

 

考えてみたら、このような瞬間に出会えるのは、おめでたいことなので、まさに「開運」となりそうですね。

平成のうちにお財布を用意しておいて、令和の時とともに、使い始める、これが理想です。

それもお祝いごとですから、少し光沢のあるものがいいです。

牛革にしろ、ヘビ革にしろ、光のあるものを選んでください。

 

あと、金運アップするにはお金を不浄から祓うのがいいそうです。

お金は様々な人の手を渡ってくるので、その間に厄がついてくることも多くあります。私も母からはお金を触ったら手を洗うようにとよく言われました。

運気アップを徹底している人は、銀行で現金をおろしたら、そのままお財布に入れないで、浄めてから入れるそうですよ。

 

お金にとって、お財布は「住居、住まい」です。住み心地がよくなれば、いつくわけですね。

お金も集まってくるということです。

 

先程のドクター・コパの本によると、「銀行でおろしたら、財布に入れず、ラベンダー色のお財布や封筒に入れて3日以上おいて、厄を落とす」「黄色の布や封筒に3日以上入れて、金運をつけてから財布にいれる」と書いてありました。

 

運気を呼び込む人は、ここまで徹底しているのでしょう。なかなかできないことです。



さて、財布の話に戻りましょう。

かけこみ消費といわれるように、平成最後の財布購入、とするのもいいですね。もう二度と平成では財布を買う機会はない人がほとんどでしょうから。

平成のうちにお財布を買って、令和とともに使い始める。

なんだか、聞いただけでも運気の流れが良くなりそうに思いませんか。

運を味方にすることも、大事です。

 



改元号、令和の時代とともに、新しい財布でスタートできる

新しい、ということで、「白」の財布や、「開運「白蛇財布」 」なんかいいですよね。八白土星の年ですし。

 

新緑の時期なので、「緑」の財布も良さそうです。特に、ここ数年、緑色の財布が人気上昇しているそうです。

奮発して「珍しい素材」の財布に挑戦するのも良し。

 

そのうちに買おうと思いつつ、忘れがちなのが、財布の購入ですから、思いついた時に買っておきましょう。

さらに、今しかもらえないプレゼントがあるそうです。

金運に縁起のよい「猪突猛進」の「亥年開運キーホルダー」をもらえるのは今年限りの限定なので、いますぐチェックしてみてください。

亥年だけのプレゼント、「亥年」ということで金運をイメージしがちですが、夢や目標に向かって頑張る人に最適です。

このキーホルダーだけでも、元が取れそうなくらい縁起の良さそうなキーホルダーです。

 

ぜひ、今すぐ下のリンクをクリックして確認しておいてください。

開運の財布



財布についてですが、人気の商品は、在庫切れや5月に間に合わない恐れもあります。

気になる方はお早めに。

平成最後となる「春」財布ですよ。

開運財布の色などの記事はこちらに書きました
→→開運財布について

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆